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京都三条 村山造酢|千鳥酢「こちどり」|かわいいボトルは再利用可|京都のお土産にもオススメ!|お酢の使い方アレコレ

山造酢株式会社

京都市東山区三条大橋東3丁目

電話 075(761)3151

皆さんご存知の通り、お酢は健康にも良いとされており、「米酢」「穀物酢」「黒酢」「リンゴ酢」「バルサミコ酢」・・・など種類も豊富で、様々なお料理にもお使いいただける調味料.

お土産としていただいた方にも喜んでもらえる一品ですね。

そこで今回は村山造酢株式会社の「CoChidori(こちどり)」をご紹介したいと思います!



村山造酢株式会社とは

創業:江戸享保年間

設立:昭和37年

と大変歴史があり、昔はお醤油と食酢を作られていたそうですが、現在は食酢を専業とされている造酢屋さんです。

こちらのオススメは「千鳥酢」。

クセのないまろやかな千鳥酢は米酢で、料亭、寿司屋でも使われている一品です。

京都の「CoChidori(こちどり)」お土産にオススメ!

千鳥酢の小さなサイズ版、「CoChidori(こちどり)」

ネーミングがかわいいです!!

千鳥酢は、360ml、900ml、1.8ℓとありますが、

「CoChidori(こちどり)」は

内容量:100ml

原料名:米、酒かす、アルコール

黒いパッケージにオレンジの紐が付いており、これお酢ですか?と思うオシャレなパッケージ。

かさばらない大きさなのでお土産に最適です!

中にはお醤油さしのような瓶に酢が入っており、食事時に「ちょっと酢が欲しいわー」なんて時もテーブルに置いておいても邪魔になりません。

中身が終わればまた入れてお使いいただける、小瓶のお酢です。

私は堅焼きそばにドバドバかけていただきました!

京都駅では新幹線口のお土産屋さん「舞妓」で販売されています。



お酢の使い方 アレコレ

・酢水に浸した布で冷蔵庫内をお掃除(殺菌)

・レンコンなどアクの強い野菜を酢水につけると、黒くならない

・暑い時期や梅雨の時期、炊飯の時にお酢を少し入れると腐りにくい

・お酢を掛けると減塩効果

・根菜類のぬめりを酢水で取る

・ダイエット効果

・疲労回復効果

米酢は過熱しない方が風味が残り美味しさを感じるので、かける・混ぜる・漬けるなど工夫し、和風から洋風までお使いいただけますね。

京都に行った際には、ぜひお試しください!