雑記

液体ミルク赤ちゃん用・値段の最安値は?通販の赤ちゃん本舗やamazonについても

こちらでは、液体ミルク赤ちゃん用の最安値・通販などについてまとめています。

公式HP、Amazon、楽天、赤ちゃん本舗、トイザらスでの液体ミルクの値段について調べてみました。

 

そもそも液体ミルクは、2016年に発生した熊本地震の際にフィンランドから寄付されたことによって一気に脚光を浴び、話題となった商品です。

赤ちゃんのいるご家庭には、災害の備蓄にもおすすめの一品ですね。

そして2019年3月になり、日本でもようやく液体ミルクを販売するようになりました。

液体ミルクは粉ミルクと違って開封後すぐに使用できるのが一番の特徴で、普段はもちろん災害時・外出時にも重宝するため、今とても注目されています。

お値段的には、粉ミルクより割高になってしまうので、ママにとっては手間を取るか値段を取るか、どっちを取るか悩ましい部分もあるかもしれません。

ぜひ参考にしてくださいね。

液体ミルクについては下記記事もご覧ください。

液体ミルク赤ちゃん用の開封後は再利用できる?余った場合やメリット・デメリットについて今話題の液体ミルクですが、まだまだその使い方やどういったものなのかは知られていません。 そこで今回は液体ミルクについて詳しくご紹介...
液体ミルク赤ちゃん用は温めなくてもいいの?外出先や災害時での温め方についても2019年の3月から日本でも液体ミルクの販売が開始され、徐々に浸透してきました。 液体ミルクの特徴として粉ミルクと違い調乳の必要が...

液体ミルクの最安値はどこ?

なるべく安価で手に入れたい液体ミルク。

液体ミルクについて、価格を各サイトで比較してみました。

2020年1月2日現在、一番お安いのは、

<明治ほほえみらくらくミルク>

赤ちゃん本舗・2020年1月4日までのキャンペーン価格、1本216円(税込)がお安いです。

 

<アイクレオ>

赤ちゃん本舗・2020年1月4日までのキャンペーン価格、1本182円(税込)がお安いです。

※詳細は下記「赤ちゃん本舗」部分をご覧ください。

 

また、現在トイザらスオンラインもキャンペーンがありますし、Amazonもお安そうです。

 

<公式>

液体ミルク 明治ほほえみらくらくミルク

 

・240ml×1本  215円(税抜)

公式HPに紹介はされていますが、こちらからは購入できないようです。
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明治ほほえみらくらくミルク  公式HPはこちら

 

液体ミルク アイクレオ 赤ちゃんミルク

 

・125ml×12本入り 2,592円(税込)(@216)

※8000円(税込)以上で送料無料

アイクレオ 公式HPはこちら

 

<Amazon>

※ 2020年1月2日現在の価格です(価格変動の可能性あり)

明治 ほほえみ らくらくミルク 240ml×12本入り 常温で飲める液体ミルク 【0ヵ月から】

 

・2020年1月2日の時点では、2,763円(税込)(@230)

通常配送無料。

画像クリックでAmazonに移動します。
↓↓

 

アイクレオ 赤ちゃんミルク 125ml×12本入り 常温で飲める液体ミルク 【0ヵ月から】

 

・昨年末は、2,592円でしたが、2020年1月2日の時点では、2,505円(税込)(@209)(価格変動の可能性あり)

通常配送無料。

お安めですね。

画像クリックでAmazonに移動します。
↓↓

 

 

<楽天>

液体ミルク 明治ほほえみ らくらくミルク240ml

 

・6本 1,899円(税込)送料無料 (@317)

画像クリックで楽天に移動します。
↓↓

 

 

・12本入 3,110円(税込) 送料無料   (@259)

画像クリックで楽天に移動します。
↓↓

 

 

 

液体ミルク アイクレオ 赤ちゃんミルク 125mL

 

・12本 2,399円(税込) 送料別   (@199)

画像クリックで楽天に移動します。
↓↓

 

 

 

<赤ちゃん本舗>

 

液体ミルク 明治 ほほえみ らくらくミルク 240ml

 

下記6本入りは、1月4日9:59までのキャンペーン価格です♪ お安いです!
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・6本(企画品) 1,296円(税込) (@216)

・24本(ケース販売) 5,572円(税込)(@232)

 

赤ちゃん本舗(公式)・明治ほほえみ「らくらくミルク」はこちら

 

液体ミルク アイクレオ 赤ちゃんミルク 125ml

 

・アイクレオ・限定セット12本×2箱(哺乳瓶ポーチ付き) 5,184円(税込) (@216)

 

・下記は、1月4日9:59までのキャンペーン価格です♪ お安いです!
↓↓

アイクレオ 125ml  12本 2,181円(税込)(@182)

 

赤ちゃん本舗(公式)「アイクレオ」はこちら

 

 

紙パック用乳首

 

アカチャンホンポでは、紙パック用の乳首を独占先行発売しています。

 

「chuchu紙パック用乳首」はこちら

 

 

<トイザらス オンライン>

トイザらスオンラインでは、一回のご注文につき、商品金額6,900円(税込)以上のお買い上げで配送料が無料となるようです。
(大型別送品、メーカー直送品の一部地域を除く)

他に一緒に購入するものがあればよいですが、お買い物合計6,900円以下の場合、送料を考えると店頭で購入が良いかもしれませんね。

 

液体ミルク 明治 ほほえみ らくらくミルク 240ml

 

・1本 232円(税込)

対象の明治らくらくミルクまたはアイクレオ赤ちゃんミルク 1個と対象の使い捨て哺乳瓶ステリボトル1個を同時にご購入で、100円OFF
【2019/12/3~2020/1/14】

画像クリックで、トイザらスオンラインへ移動します。
↓↓

 

・6本 1,389円(税込) (@232)

対象の明治らくらくミルクまたはアイクレオ赤ちゃんミルク 1個と対象の使い捨て哺乳瓶ステリボトル1個を同時にご購入で、100円OFF
【2019/12/3~2020/1/14】

画像クリックで、トイザらスオンラインへ移動します。
↓↓

 

液体ミルク アイクレオ 赤ちゃんミルク 125ml

 

・1本  219円(税込)

対象の明治らくらくミルクまたはアイクレオ赤ちゃんミルク 1個と対象の使い捨て哺乳瓶ステリボトル1個を同時にご購入で、100円OFF
【2019/12/3~2020/1/14】

 

画像クリックで、トイザらスオンラインへ移動します。
↓↓

 

・12本 2,499円(税込) (@208)

画像クリックで、トイザらスオンラインへ移動します。
↓↓

赤ちゃん用液体ミルクの種類

現在日本で販売されている国産の液体ミルクは、現在2種類のみとなっています。

その2種類とは、

江崎グリコ「アイクレオ」(紙パック)

明治「明治ほほえみ らくらくミルク」(缶)

の2種類です。

栄養成分的には大きな違いはほとんどないようです。

どちらも自社の粉ミルクの栄養成分と差異がないことから、母乳の成分を参考に作られているようです。

 

液体ミルクの選び方としては、普段は使うシチュエーションに応じ、容量やパッケージ(缶なのか紙パックなのか)などを選ぶと良いでしょう。

 

もし災害用や備蓄用にと考える場合は、賞味期限が長めの缶タイプのものを選ぶのも良いかもしれません。

ちなみに紙パックタイプの賞味期限は半年、缶タイプは1年ほどのようです。

 



 

まとめ

液体ミルクはまだ日本では発売されたばかりなので、どうしても費用がかかってしまいます。

国産の液体ミルクが販売されるまでは海外の液体ミルクのみが販売されていましたが、こちらは関税がかかってしまうため、結局値段はかかってしまっていました。

今のところお得に液体ミルクを購入したければまとめ買いがおすすめかと思います。

 

あまなつ
あまなつ
お友達と分けて試してみるのもいいよね!

 

まだ日本では少しずつしか普及していない液体ミルクですが、今後もっと普及されれば値段はもちろん、種類も豊富になることが考えられますね。

とても便利なので、もしもの災害時、普段のお出かけなどにうまく取り入れていきたいですね。

 

12本 2,499円(税込) (@208)

画像クリックで、トイザらスオンラインへ移動します。
↓↓

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